投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


追悼 中村哲さん

 投稿者:勇造メール  投稿日:2019年12月 5日(木)14時48分29秒
返信・引用 編集済
  悲しい。中村哲さんが亡くなられた。

昨日の昼のラジオのニュースでは、銃撃されたが怪我ということでほっとしていたのに。
中村さんが「ペシャワール会」の活動を始められたのと同じころに
こちらもペシャワールに行き旅から帰って出来た歌が「花の都ペシャワール」だった。
直接お会いしたことはなかったが、この歌を聴かれていたかもしれない。

明日からの関東ツアーでは 「花の都ペシャワール」を心こめて歌います。

「事件によってアフガン全体を断罪しないでほしい(ペシャワール会スタッフ、伊藤和也さんの殺害事件について)」と言われた、
中村さんの言葉を思い出している。

http://live.toyodayuzo.net/

 

紅葉盛りの京都より。

 投稿者:勇造メール  投稿日:2019年12月 4日(水)12時32分38秒
返信・引用 編集済
  ウサギうさん、ほたるさん、今年も守口ライブお世話になりました。
会場が変わった去年は準備に少し手間取ったけれど、今年は2同じ会場で2回目楽でしたね。
大地くん、顔でも弾いてましたね。吉田やすたかさんのギターも楽しかったですぞ。
一緒に「走れアルマジロ」をやれたのもライブならではのこと。
「来年も是非」とお伝えください。サニーデイの写真もまた来年よろしく!

高橋さん、徳島ライブお世話になりました。「何かを守ろうとした時に」、久しぶりの歌も歌えました。
PAトラブルもまたライブ、「何があっても歌える」と」自信を付けてもらいました(笑)。
樋口さん、遠く徳島までありがとう。映像を見ると参考になります!

そして今日は地元京都の、普段はフラメンコの店「ファルーカ」でライブ。
今さっき今日の選曲が決まったところ。今日はめったに歌わない歌ばっかりでやります。

ファンクラブの人達、そろそろ「勇造通信」が届きます。
今回の特集は「釜石のメサと陸前高田のジョニー」です。楽しみにしていてください。

紅葉盛りの京都より。けどもうだいぶ寒いです。

http://live.toyodayuzo.net/

 

アルマジロライブin守口 関係者一同を代表し、ありがとうございました!

 投稿者:ウサギメール  投稿日:2019年11月24日(日)23時51分5秒
返信・引用 編集済
  アルマジロライブin守口、無事終了しました。
PAが使えない環境の中で、勇造さんのパワー凄かったです! 勇造さんを初めて聞くお客さんも勇造さんから力をもらったと思います。
森田大地さんは、ギターの音色も表情豊かでしたが、顔や身体全体から溢れる表情も豊かでした。 当日販売していた大地さんの「Twilight」のCD♪家のおんぼろCDプレーヤーで聴いても、凄く音がみずみずしいでした~♪

勇造ファンの皆様、いつも支えてくださってありがとうございます。
サニーデイの皆様、展示用の写真の提供今年もありがとうございました!
ビレッジプレスの村元さん、今年もご来場嬉しかったです!
みんなで作り上げた「アルマジロライブin守口」幸せな気持ちで一杯!
 

徳島ライブ

 投稿者:悠々(高橋安毅)  投稿日:2019年11月12日(火)11時56分34秒
返信・引用
  徳島ライブ 報告をしようと思っていたら、樋口さんが動画付きで報告してくださっていました。
大阪から来られた方でしょうか?どうもありがとうございます。
ライブは、途中でPAの調子が悪く、途中から生音ライブになりました。20年やってきて初めての事でしたが、
以外にホールの響きが良くて、生音の方が良いと言ってくれた方もおり、ほっといたしました、
普段あまりうわたない古い唄をリクエストしたりして(何かを守ろうとした時になど)、勇造さんが控え室で
一生懸命練習しているのも見て、プロモ大変だと思いました。

久々に椅子の追加も出て、これ以上来られたらもう立って背伸びしてもらうしか無いギリギリのところだったので
丁度良かったです。
初めての人も多く、もちろん無料の効果が大きかったのですが、これを機会にまた来年も来てくれる人が増えると嬉しいです。
勇造さんご苦労様でした。そしてありがとう。来てくれた皆さんもありがとうございました。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100013390628101

 

勇造70歳記念フリーコンサート in 徳島

 投稿者:樋口徹メール  投稿日:2019年11月 6日(水)22時41分56秒
返信・引用
  2019/11/3  ひろこ漢方内科クリニック内はっぴぃ夢ホール
『勇造70歳記念フリーコンサート in 徳島』
----------------------------
【1部】
①「歌いながら夜を往け」
https://youtu.be/7MyHHjQRxOE

②「背中」
https://youtu.be/-QEMnMyexYY

③「マンダレーの若者」
https://youtu.be/-9K9Ckq7zq4

④「ギターの話だよ」
https://youtu.be/NygkDEEodOE

⑤「バンコクの歩道橋の上に座り込み(仮題)」*新曲
https://youtu.be/ZPdLVeTLqD8

⑥「チャオプラヤ川に抱かれて」*動画なし


【2部】
⑦「何かを守ろうとした時に」
https://youtu.be/XTkBccSKeaM

⑧「約束の日に」
https://youtu.be/aeEyxbPWPEM

⑨「走れアルマジロ」
https://youtu.be/vmW3NTRV7eo

⑩「アイ リメンバー ユー」
https://youtu.be/S2VGXcyvfTQ

⑪「ブルーズとお前に会った頃」
https://youtu.be/CCieEo0tDqw

⑫「花の都ペシャワール」
https://youtu.be/DkVj6_Qgqqs

【アンコール】
①「泰ちゃん」
https://youtu.be/U98eWT0FXPw

②「大文字」
https://youtu.be/guEGZytRJss
 

宴会してても、してなくても、奴らのやる事(サボる事)は一緒(怒)

 投稿者:樋口徹メール  投稿日:2019年11月 3日(日)16時21分32秒
返信・引用
  だから、「軍事費削れ」「オリンピック止めろ」って言うてるやろ(怒)
-----------------------------
台風19号被災住宅への公的支援
床上浸水1m未満は対象外
     線引き理不尽、憤りの声
-----------------------------
河北新報デジタル版 2019年11月03日 日曜日

自宅の後片付けをしながら、ふすまに付いた浸水位置を確認する白木さん(左)と礼子さん=10月25日、宮城県丸森町除南
-----------------------------
 台風19号の被災地で、住宅の浸水被害に対する公的支援の拡充を求める声が高まっている。被災者生活再建支援法に基づく支援金は「大規模半壊」以上が対象。居住の可否にかかわらず、1メートル未満の床上浸水には原則支給されない。被災者からは改善を求める声が上がっている。
(報道部・桐生薫子)

 壁やふすまに汚泥が付着し、異臭が鼻を突く。畳は水を吸い、全て廃棄した。床板も傷み、歩くとベコベコと異音がする。

 「何もかも泥をかぶった。何を頼りに再建すればいいのか」。宮城県丸森町除南で食堂を営む白木寛一さん(72)、妻礼子さん(74)の店舗兼住宅は豪雨で床上浸水した。隣の同県角田市にある親戚宅に避難し、片付けに通う日々を送る。

 10月25日、家屋の被害状況を判定する調査員が白木さん宅を訪れた。調査員は内閣府のガイドラインに沿い、ふすまに残った浸水跡のうち最も浅い部分に測定機器を当て、「床上浸水50センチ」との判定結果を伝えた。

 家屋が浸水した場合の被害判定と支援金の支給額は図の通り。床上1.8メートル以上は「全壊」で、1メートル以上1.8メートル未満は「大規模半壊」となる。ともに支援法の対象となり、最大で300万円を受け取れる。

 ただ、床上浸水でも1メートルに満たない場合は「半壊」とされ、倒壊の恐れなどで解体しない限り支援金は支給されない。

 自宅が半壊に当たるとみられる白木さんは「水深だけで被害の実態は図れない。1メートルでも50センチでも、住み続けられないという事実は一緒じゃないか」と理不尽な線引きに憤る。

 宮城、岩手、福島の3県では住宅被害が少なくとも2万5000棟あり、浸水被害は9割に及ぶ見通し。多くが該当する床下浸水は「一部損壊」とされ、救済対象からは外れる。

 丸森町の半沢一雄町民税務課長は「断熱材を使っている住宅は床下浸水でも壁が水を吸い上げてしまう。水害は目に見えにくく、実態が分かりにくい」と現状の問題点を指摘する。

[被災者生活再建支援法]大規模な自然災害で住まいを失った世帯に支援金を支給するため、1998年に定められた。家屋の損害割合に応じた「基礎支援金」と、建設や補修など再建方法に応じた「加算支援金」がある。都道府県が拠出した基金から支給し、国が支給額の5割を基金への補助金として負担する。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201911/20191103_71005.html
 

ライブ日程変更のおしらせ。

 投稿者:勇造オフィスメール  投稿日:2019年11月 3日(日)12時51分1秒
返信・引用
  明日11月4日に予定されていた狩浜ライブは中止になり、当初5日予定だった今治ライブが4日に変更されています。
お出かけ予定の方はご確認ください。

http://live.toyodayuzo.net/

 

有難うございました\(^o^)/

 投稿者:ムラセ  投稿日:2019年11月 2日(土)23時40分54秒
返信・引用
  たちばなさん  名古屋から参加した、 さくら組 構成員 ムラセです。

台風がもたらした 被害 にお見舞い申し上げます。
さんりく勇造ライブでは メサと ジョニーで 二日間 ご一緒させていただき、有難うございました。
両会場とも ライブでお邪魔するのは初めてで  少し緊張していましたが、 どちらも参加者の皆さんが
とても温かく 本当に よくしていただき、 よそ者でも 違和感なく  その場にいさせていただきまた。感謝感謝の 二日間でした。

    ライブの報告も有難うございます。皆さんに 温かく接していただいた余韻に浸る間も無く訪れた台風の被害が尋常ではなく、大変心苦しい日々を過ごしてきたのですが、こうして「あの日」の事を 描いていただけたことで  その苦しさから やっと 開放された気持ちでいっぱいです。またどこかで お目にかかれる日があれば   どうぞよろしくお願い致します。

    台風被害からのダメージが 一日も早く 無くなりますよう 心から祈ります。

 

特異な水害

 投稿者:たちばな@いわて  投稿日:2019年10月30日(水)22時42分7秒
返信・引用
  お久しぶりですサクマさん。

今までの水害は上流に降った水が下流で合わさって増水するパターンが主でした。今回は下流側(沿岸部)がかつてない降水量となり、支流や山からの沢が溢れたことによるようです。
長内川の水位は一昨年の洪水と比べて低かったのですが、支流の小屋畑川が溢れてしまいました。たぶん小屋畑川が溢れたと言えば、びっくりするでしょうけれど。
ほかの河川敷の狭い川も同様です。

また、山からの泥水が町を埋めた譜代村、津波対策の堤防の水門が埋まってダムとなった山田町、「想定外」が想定される怖さ、これから現実になるように思います。
地球が壊れきているのでしょうが、のほほんとオリンピックの費用負担の押し付け合いに興じるおバカたち。

「三度も続けて来るなよ、台風」といっても、詮無きことかな。夏じゃなかったことだけがーーーー。

最後に知識のひけらかし。
長内(オサナイ)とはアイヌ語の意味で「オサ(無い)ナイ(水)」の意味です。水がない川それが今回氾濫した小屋畑川です。
岩手の県北にはナイの地名が結構ありますよ。調べてみるのも歴史の勉強かな。

 

Re: さんりく勇造ライブ(てなもんや三陸道中・釜石編))

 投稿者:サクマ@所沢  投稿日:2019年10月30日(水)08時27分17秒
返信・引用
  たちばなさん、ご無沙汰です。

東北ライブ、お疲れ様です。
久慈の件、小久慈の別宅が特に何もなく、親戚からの連絡も無かったので、やっと最後の避難場所が解除になったとは知りませんでした。長内川、氾濫したのでしょうか?
これからが大変になりそうですね。
お見舞いを申し上げます。


>久慈は最後の避難場所が解除になったばかり、これからが始まりなのかもしれない。
 

/75