<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


12月4日(金)マンダラ2ライブ配信のお知らせ

 投稿者:勇造オフィスメール  投稿日:2020年12月 1日(火)21時37分49秒
返信・引用 編集済
  さて、明日は京都のファルーカ、金曜日には東京吉祥寺のマンダラ2.日曜日は小手指たらまガレージでライブです。
新型コロナ感染者も増えていますので、お互い気をつけてやりましょう。

マンダラ2では有料(2000円)ライブ配信を行います。この機会に、ピアノ続木徹さんとの緊張感あふれる素敵なライブをぜひごらんください。
チケット購入はこちらからどうぞ。勇造スケジュールHP、マンダラ2スケジュールからもアクセスできます。
https://tiget.net/events/110884

チケット購入にはメールアドレスとお名前の会員登録が必要です。かんたんです。
クレジットカードで購入します。
当日配信と、ライブ終了後1時間ほどしてからのアーカイブ視聴は12月18日まで何度でもできます。

NO MUSIC,NO LIFE!

勇造HPスケジュール:
http://live.toyodayuzo.net/?eid=1275490

http://www.facebook.com/toyodayuzo.music

 

Re: 11月のライブお疲れさまでした♪

 投稿者:百枝明彦メール  投稿日:2020年12月 1日(火)10時37分46秒
返信・引用
  > 勇造さんの歌、何でこんなに好きなんやろ!!
>
  27日はご来場ありがとうございました♪

  それは、『記憶』を喚起する力があるからだと思います。

 高瀬泰司言うところの〈普通の人びとの暮らしの中にめんめんと受けつがれている「ゆっくり、ほっこりした記憶」〉自分が会った人の、自分は会ってはいない人の記憶も。行ったことがある場所も行ってはいないが懐かしい場所の記憶も呼び覚してくれる…
そんな“歌"がある。
ということを思い出させてくれるから(大きな自由を感じさせてくれるから)豊田勇造は良いのだ、と私は思っています。

 ?想像力を喚起する力(対談  高瀬泰司&豊田勇造)1984 プレイガイドジャーナル社発行 カセットブック『センシミーナ』より
泰司 「歌」って勇造もゆうてるように、記憶と密接に結びついとるやん。歌だけでその当時の情景とかがパッと想い浮ぶとか。ぼくが、物書きを始めてまだほんのちょっとやけどな、少年期のことがある瞬間にガッと戻ってくることがあるんや。それ一体何やろうと思って、これについて書いてみたいなあと思うわけや。
 でも、それは決して昔話を書くことにはならへんのやね。その時に自分がどんな想像力を喚起されたかとゆうことなんやね。昔のことを「懐しむ」って言葉が好きになったんやけど、それは今と比べて昔の方がずっと想像力が豊かであったわけで、今では想像力が制限されているよね。昔はよかったって懐しむゆうのは、過去を美化しとるんやなくて、その当時の自分が持っていた記憶や想像力の広がりが、ぱっと戻ってくるということ、ある感触がもういっペん返ってくることとちゃうかなと思うんやけどね。
 俺らが懐しむと言うた場合、ずーと辿っていったら、俺ら日本人やけど、核心のところは日本の国家の一員とは違うところへいくんやね。文字で書かれた歴史やなくて、普通の人びとの暮らしの中にめんめんと受けつがれてる「ゆっくりした、ほっこりした記憶」というか、想像力を喚起する力といいかえてもいいが、人びとが本来もっているはずの想像力の豊かさまでいってしまうと、それはもう日本とかではカタがつかへんのや。勇造の歌の中にそれを強く感じるんやけど、歌のもとに、日本とちがうもの、簡単に「アジア」っていうてもええんやけど、あるわね。
 勇造の新しい歌にあるやろ、「やわらかいパキスタニ」の「やわらかい」が非常に新鮮に聞こえたんや。「さあ、もういっペん」てゆう「大文字」の歌と一貫したものがあるね。やっぱり23歳から35歳へ、という男の艶が別の形で現われてくるという一貫性があるんねんな。
勇造 「大文字」はまた最近よう歌えるんや。しばらくは人前でよう歌えんかったんやけど、「やわらかいパキスタニ」が歌えるようになって、又「大文字」が歌えるようになったね。~
 

11月のライブお疲れさまでした♪

 投稿者:明今子メール  投稿日:2020年11月29日(日)23時16分56秒
返信・引用
  本日のマルコハウスで11月のライブは終了。
お疲れ様です。コロナ禍の中、勇造さんはリスクを負いながら北から南までの歌の旅。
私たち勇造ファンは大人だから(笑)静かに盛り上がることを学習した。NO MUSIC NO LIFEやから♪

11月もライブで感じることが多かった。

・「海の始まり」・・はじめは生まれたての魚みたいに 小さな水楽しんでた・・これってお母さんのお腹の中。つまり羊水の中が一番最初の海の始まり。って勇造さんがライブで話しておられた。 素晴らしく深い歌!

・「海人」はスマトラ沖大地震の後津波のことを思いながらできた歌。あえてTSUNAMIっていう言葉を歌詞にせず当たり前に海で生活している人たちのことを歌にされたようだ。・・もう何百年も海と生きてきたのに・・。 感動!

・わからん屋のライブで勇造さんの従姉妹の「風花」羽衣さん(ピアノ・ボーカル)たちとドブォルザーク交響曲第9番「新世界より」(直子さんに教えてもらった)をギブソンでコラボされていた♪びっくりした。

勇造さんの歌、何でこんなに好きなんやろ!!
 

スイートホームKYOTO 豊田勇造with風花 ライブ! inわからん屋  

 投稿者:百枝明彦メール  投稿日:2020年11月28日(土)11時28分57秒
返信・引用
  勇造さん、風花さん、わからん屋の皆さん、
そして何より
困難な状況のなか足を運んでくださった皆さんの“おかげ"で無事開催することが出来ました。

昨夜来て頂いた方、あの場にいた方ならばお分かりの通り、
緊張感がありつつも、とてもいいライブとなりました。
この場を借りて御礼申し上げます。

勇造さん、ありがとう!!
 

「NO MUSIC・NO LIFE」

 投稿者:勇造メール  投稿日:2020年11月25日(水)19時00分8秒
返信・引用 編集済
  10日間の九州ツアーから昨日戻りました。
8回のライブ、何処ででもリスクを負いながらも、待ち侘びていた人たちが来てくれ、
みんなの心の中の「NO MUSIC・NO LIFE」という熱い想いを感じました。

人吉へは水害の被害の様子をこの目で見たくてライブ前日に入り、町を歩きました。
想像していたより被害が甚大・・・。
二階まで水が来た友達は、まだ何も改修できていない部屋にテントを張って、その中で暮らしていました。
彼の家の前の、きれいだった蓮池の蓮がひとつもなく、
池を渡る橋の欄干の一番高い所が無残にも崩れていたのを見てため息がで出来ました。
翌日の観音寺さんでのフリー(無料)ライブ、春以来初めて歌うという、
主催の吉村君には希望を言って「スイート・ホーム・人吉」を2回歌ってもらいました。

さて明後日からは関西でのライブ。27日の「わからん屋」では従妹の羽衣ちゃんと初めて共演、
29日の「マルコハウス」では長田タコちゃんと。
ライブが何とか再開でき続けれていて、自分でも「NO MUSIC・NO LIFE」という言葉を噛みしめてます。

明日の京都の最低気温は7度、寒くなって来たけどライブは熱いですぞ!

http://www.facebook.com/toyodayuzo.music

 

うれしかったこと

 投稿者:さくらメール  投稿日:2020年11月23日(月)20時27分38秒
返信・引用
  感染拡大で足止めをくらっている中、ネット配信はうれしいです。
チケット、買いました!

今日はJR山崎駅前で、天王山ファーム&フードマーケットがあり
元気な若者たちが集まって活動していました。
お茶、ケーキ、パン、おかき、ジャムや野菜、キムチ、お花など
生産者の顔が見えるこだわりの品の販売。

ここで「にほんちゃギャラリーおかむら」さんが
奈良山添村の柏下さんのお茶も販売しています。
何を隠そう!初代ファンクラブ会長柏下さんの息子さんが、その生産者。
封を切ると甘い香り、お湯を注ぐと香ばしく、美味しいお茶に元気をもらいました。

若者が元気でうれしくなる秋。
なんとか乗りきりたいと思います。


白川通りの「ホホホ座」(書店)で見つけた『京都・六曜社三代記 喫茶の一族』
勇造さん御用達の喫茶店「六曜社」の、終戦間もない中国大陸からの始まりから
現在までを記したもので、面白い内容です。
その中の奥野修さんのことを書いたページに
時代背景として勇造さんの名前が出ていました。

なんか、うれしかったです(^o^)丿
コロナ禍ですが、楽しいこと、嬉しいことを見つけて過ごしたいです。
 

1206 たらまガレージライブ

 投稿者:サクマ@所沢メール  投稿日:2020年11月17日(火)11時26分6秒
返信・引用
  事務連絡

12月6日の、たらまガレージライブは限定人数に達したので締切ました。

相談の有る方は直接私にお願いします。
 

スイートホームKYOTOライブ!inわからん屋  ゲスト『風花』

 投稿者:百枝明彦メール  投稿日:2020年11月17日(火)09時27分18秒
返信・引用
  京都西木屋町『わからん屋』での豊田勇造ライブまで後十日となりました。

様々な困難がある中で「リスク」を負うだけの価値があった、
と思えるライブ(生きるために必要な“うた")は確かに在ると思う今日この頃です。
27日もそうなることでしょう。

  お待ちしております。

 ☆☆☆ゲストの『風花かざはな』さん、ボーカル&ピアノの羽衣さんは勇造さんの従姉妹さんです。
今回、勇造さんのたっての願いで初の共演が決まりました。
二人の歌と演奏もとても良いです。
ご期待下さい。

  2020年11月27日金曜日 p.m6:30開場 7:30開演
  予約3000円 当日3500円 障碍者1500円

    25名限定

 予約,問い合わせは百枝(ももえだ) TEL. 080-6148-1239  orわからん屋  075-213-1137まで
 

Re: ライブ配信します!

 投稿者:樋口徹メール  投稿日:2020年11月16日(月)20時58分21秒
返信・引用
  > No.949[元記事へ]

私も配信チケット購入しました。

当日ライブの時間(12/4 19時~)に視聴できない人でも12/18までアーカイブで視ることができます。
これは絶対にオススメです。
 

ライブ配信 オホホ

 投稿者:総経理廣川  投稿日:2020年11月13日(金)17時22分0秒
返信・引用
  遠くて 生のライブに足を運べないので ライブ配信 購入したで~?
ところで このライブ配信 ドリンク、御料理付きなのか?
打ち上げに参加できるのか?
そもそも どうやってライブに参戦できるのか?
とても悩ましいのだ。
 

/95