|
|
> No.432[元記事へ]
ZENさんへのお返事です。
> 武道大の某君がメカトラで駆け込んできた。
> クルマにひっかけられてホイールが歪んだので治して欲しいと。
> 車輪をなんとか治して、フレームに入れたら、何かヘン!!
> きちんエンドに入れてるけど???
> ダイナモも倒してもローラーが当たらない!
> なんとフォークが歪んでいるではないですか! ねじれてる!
> フレームから外して修正しなくては!
> 自転車はクロモリのロードマンです!。
ろーーーどまん!!
ドロップを逆さにつけてるおじさんとか未だにいますね。てか僕もいつのまにかおじさんですが。(笑)
しかしこの当時の製品はホントに脅威ですね!
けして高いグレードの自転車ではなかったけど、アルミの部品が鉄になって安くなってます的なまとめ方で、品質的にはかえって必要以上に丈夫になっていたのが長持ちの原因なような気がします。
近頃の自転車は見えにくい例えばBBとか見るとがっかりすることがありますが、この当時の製品は手抜きがなかった。フレームもCrMoではなくてHTでしたが必要充分な強度で、肉厚な分持ちがいいのかもしれません。
一つ上のグレードにユーラシアがあったと思いますが、あれ欲しくても買えなかった。。。倍の値段つけてましたからね。。でもロードマンが安いといっても当時4万円ぐらいしました。今の自転車が一年ぐらいで壊れても文句は言えませんね。
しかしこのロードマン、タイヤも当時のもの??、確か当時BSの三角タイヤはいてましたよ。
|
|